
Yuto
Hirohata
知識も経験も出会いも
次の成長に繋げていく
福屋不動産販売 廣幡 優斗
2019入社|中途採用

努力がきちんと評価される仕事を求めて
服飾の専門学校を卒業後、東京でスタイリストのアシスタントとして働いていました。より安定した環境で、自分の成果をしっかり評価してもらえる仕事に挑戦したい、という思いが強くなり、転職を決意しました。
不動産業界は未経験からのスタートでしたが、入社2年目には宅建も取得。今では店舗の次席として、後輩育成にも携わっています。

「実るほど頭を垂れる稲穂かな」を胸に
入社5年目には、年間売上1位という結果を残すことができました。この結果は、会社の買取事業が好調だったことに加え、当時の店長をはじめ、多くの方の支えがあったからこそです。
私が仕事をする上で大切にしているのは、お客様とどこまでも対等な立場で向き合うことです。そして、「実るほど頭を垂れる稲穂かな」という言葉を常に心に留めています。結果を出した時こそおごることなく、一つひとつのご提案に誠実に向き合い、お客様との繋がりを大切にし続けたいと思っています。
成果だけではない、お客様との繋がり
入社5年目には、年間売上1位という結果を残すことができました。この結果は、自身の頑張りだけでなく、当時の店長など、多くの方の支えがあったからこそです。自分の成果が目に見える形で分かることは、とてもやりがいに繋がります。
一方で、最終的にご契約に至らなかったお客様が、後日来店され、「たくさん動いてくれてありがとう」と言ってくださったこともあります。形にならなかったお取引でも、お客様との繋がりを実感し、嬉しい気持ちになりました。

尊敬できる店長との出会い
尊敬できる店長との出会いは、大きな転機になりました。店長は、自ら同行するのではなく、店舗で事前に打ち合わせを重ねた上で、現場は担当営業に任せてくれます。上手くいかなくても「その経験が次につながる」という考えのもと、売上だけでなく、人を育てることを何より大切にされています。
そのような環境で多くの経験を積んだことで、私自身も先を見据えて行動する力や、状況に応じて対応する力が身についたと感じています。今の自分があるのは、店長の存在があったからこそです。
頑張った分だけ、自分の力になる
福屋の魅力は、頑張った分だけ評価される環境が整っていることです。また、未経験でも不動産営業を一から学ぶことができ、幅広い業務を担当することで日々成長を実感できます。
大変なこともありますが、身に付けた知識や経験が自分の財産なることも、魅力の一つです。
また、店舗数が多く、さまざまな方と関わる機会があることも福屋ならではです。店舗異動も経験しましたが、異動前のメンバーと今でも交流を続けています。お互いに刺激を受けながら、成長し続けられる環境だと感じています。

未来、何者になる?
仲間の成長を支えるマネジャー
将来は、これまでお世話になった店長方のように、営業一人ひとりの成長を第一に考えられる店長になることが目標です。売上だけを追うのではなく、営業が成長し、その積み重ねによって店舗全体が強くなる。そんな店づくりができる存在を目指していきたいです。だからこそ、これからもお客様はもちろん、仲間にも真摯に向き合い、信頼関係を築いていきたいと思います。
ある一日の流れ
Schedule
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10:00
朝礼、メールチェック、問合せ対応
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12:00
新規物件の確認
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13:00
昼食
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14:00
役所調査・お客様へ物件情報のご連絡
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16:00
問合せ対応、ローン審査対応
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18:00
物件案内資料の作成
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19:00
退社
仲介営業職インタビュー
Interview
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